Category: 古生物

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11月 27th, 2016 by わんにゃんまとめ王国管理人


1 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 00:05:56.55 ID:+9HDB3gA0.net
こいつ絶対エイリアンだろ

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11月 3rd, 2016 by わんにゃんまとめ王国管理人


1 :あずささん ★ 2016/10/31(月) 17:17:55.02 ID:CAP_USER9.net
今からおよそ1億3000万年前、1頭の草食恐竜が深い沼にはまってしんだ。英ケンブリッジ大学
などの国際研究チームは31日までに、イングランドで発掘された化石について、その恐竜の脳だった
ことが分かったと発表した。恐竜の脳の化石が見つかったのは史上初めてだという。

化石はアマチュア研究家が2004年にイングランドのサ地域で発見。ケンブリッジ大学の
デービッド・ノーマン氏などの研究チームが分析を進めていた。

恐竜はイグアノドンという種類で、脳が残っていた理由を解く鍵はしに方にあった。(以下省略)
※以下の部分はソース元にてご確認ください。

ソース/CNN
http://www.cnn.co.jp/fringe/35091399.html

画像

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10月 16th, 2016 by わんにゃんまとめ王国管理人


1 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/13(木) 02:52:37.16 ID:UBmdg0gT0.net

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9月 21st, 2016 by わんにゃんまとめ王国管理人


1 :名無しさん@おーぷん

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9月 8th, 2016 by わんにゃんまとめ王国管理人


1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/09/07(水) 09:00:37.724 ID:X3frryxj0.net
凄くね

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8月 19th, 2016 by わんにゃんまとめ王国管理人


1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/08/14(日) 08:20:05.045 ID:WK2c6JFC0.net

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7月 14th, 2016 by わんにゃんまとめ王国管理人


1 :シャチ ★ 2016/07/13(水) 16:03:40.66 ID:CAP_USER9.net
(CNN) 恐竜の鳴き声といえば映画「ジュラシック・パーク」に登場するような恐ろしげな吠え声を思い浮かべるかもしれないが、
実際の鳴き声はハトのような「クークー」声だった――。テキサス大学の研究チームがそんな説を学術誌に発表した。

研究チームが恐竜を祖先とする鳥類の鳴き声の進化を調べた結果、現代のハトのような口を閉じた発声法は、
鳥類や恐竜、ワニを含む主竜類の間で何度も進化を遂げていたことが判明。口を閉じて発声するのは、
ハトと同程度かそれより大型の動物に限られることも分かった。

ハトなどの「クー」という鳴き声は、のど部分にある皮膚を通じてくちばしを閉じたまま発声される。
大型鳥類では、繁殖期のダチョウがこの鳴き声を出す。

恐竜の鳴き声の解明につながる化石は見つかっていないものの、恐竜の多くは、
恐らく繁殖期は鳥のようにクークーと鳴いていたと研究チームは推測する。

「これでジュラシック・ワールドはずいぶん違う様相になった。恐竜は羽毛が生えていただけでなく、
多くはのどを膨らませ、口を閉じて低い鳴き声を立てていた可能性がある」と研究者は解説している。

CNN.co.jp 7月13日(水)15時10分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160713-35085811-cnn-int

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7月 4th, 2016 by わんにゃんまとめ王国管理人
1 :ごまカンパチ ★ 2016/07/02(土) 22:39:41.73 ID:CAP_USER9.net
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/063000244/
 1億年近く前に生きた原始的な鳥の翼が、琥珀に閉じ込められた非常に保存の良い状態で見つかった。
羽毛の重なり方、模様、色、配列など、現在の鳥類にそっくりの形態が、当時の鳥類にもすでに備わっていたことがわかる。

 科学誌「ネイチャー・コミュニケーションズ」の6月28日号に論文が掲載された。白亜紀末期に絶滅した鳥類の系統、
エナンティオルニス類のものである可能性が最も高いという。ナショナル ジオグラフィック協会もこの研究を支援している。

「我を忘れるほどの発見」

 恐竜の多くが羽毛に覆われていたという事実は1990年代から一般に浸透してきた。
一方、当時の鳥の羽毛に関する手がかりは、これまでのところ、炭化・圧縮された化石に残る羽毛の痕跡や、
琥珀の中で化石化した個々の羽毛くらいしかなかった。

 羽の痕跡からその並びがわかることもあるが、たいてい細部までは保存されていなかったし、色に関する情報が
残っていることもまれだった。他方、琥珀に封入された1枚切りの羽毛では、その持ち主である動物までたどり着くことができなかった。

 今回、新たに見つかった翼のサンプルは2つ。それぞれ重さ1.6グラムと8.51グラムしかないが、骨の構造や羽毛群、
軟部組織を備えている。
論文の共著者で中国地質大学のリダ・シン氏によれば、動物の本体から抜け落ちたのではない羽毛が研究されるのは
白亜紀のものとしては初めてという。

「琥珀内の羽毛を調べていて一番問題なのは、わずかな断片だったり、体から離れたものだったりして、どんな動物に生えていたのかが
永遠にわからないことです」と語るのは、共著者の1人であり、カナダのロイヤルサスカチュワン博物館で無脊椎動物の古生物学を担当する
学芸員、ライアン・マッケラー氏だ。
「これほどのサンプルが見つかることはまずありません。我を忘れるほどの発見です」



現代の鳥類に近い姿

 X線マイクロCTによる分析で、2つのサンプルは骨の大きさと成長段階からいずれも幼鳥と判明。
羽毛の特徴や骨の構造も類似していることから、同一の種に属する可能性がある。

 どちらのサンプルも、皮膚、筋肉、かぎ爪、羽軸が確認でき、風切羽(かざきりばね)や雨覆羽(あまおおいばね)が
並んでいるのも見て取れる。いずれも、配置や微小構造が現代の鳥類に近い。

 裸眼では羽毛は黒く見えるが、顕微鏡分析では風切羽はおおむね濃い茶色、雨覆羽はやや薄い茶色から銀色、
白色の帯まで色の幅があることがわかった。

続きはソースでどうぞ

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4月 1st, 2016 by わんにゃんまとめ王国管理人


1 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 19:38:13.59 ID:P3B1LAlM0.net
古代ワニ サルコスクス

古代ナマケモノ メガテリウム

古代カメ アーケロン

つよい(確信)
他にも色々あるやで〜

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1月 16th, 2016 by わんにゃんまとめ王国管理人


1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/16(水) 14:37:17.279 ID:G/scxj98d.net
あの頃の生命は多様性に富んでた

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